逆関数

χ=1≡(mod6)から開始した場合
 

(χ)=5≡(mod6)になった場合
 

(χ)=1≡(mod6)になった場合
 

(χ)=3≡(mod6)になった場合、
または集合F(χ)の2項目にする場合
 

N回目

ここで、l+m=N−1+k、l’+m'+1=N-1+k、・・・・
分子の各項中の指数の和が N−1+k となる。

また k≧k'≧k''≧k'''、・・・、
l≧l'≧l''≧l'''、・・・、m≧m'≧m''≧m'''、・・・となる。

+符号の項は4χ+1 を行った時のもので、Tの指数が一つ前の項より1減り3の指数が1増える。
その他の指数は同じ。


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